過去のお知らせ

2025.6.6

黒原崇 研究員が 日本食品化学会 第31回総会・学術大会において若手優秀発表賞を受賞 しました。
タイトル「食用着色料不純物ESBSA異性体の新規合成と分析」

2025.3.28

実習生の 中村優花 さんが 日本薬学会 第145年会において学生優秀発表賞を受賞 しました。
タイトル「 食品用プラスチック製品の劣化により生じる物質の同定

2024.7.1

第二室に 川末慎葉 研究員が配属されました。

2024.4.1

第一室に 高田翔平 研究員が配属されました。

2023.6.8

藤原恒司 研究員が筆頭著者である論文が 日本食品化学学会誌第19回論文賞を受賞 しました。
タイトル「 Identification of unknown plasticizers in polyvinylchloride toys

2023.4.26

既存添加物の成分規格作成状況 を公開しました。

2023.4.1

第四室に 黒原崇 研究員が配属されました。

2022.10.1

第二室に 阿部裕 室長が就任しました。

2022.7.1

第三室に 藤原恒司 研究員が配属されました。

2022.6.17

ホームページをリニューアルしました。

2022.4.1

杉本直樹 部長が就任しました。

2021.6

阿部裕 主任研究官が第23回日本食品化学学会奨励賞を受賞しました。
タイトル「食品用器具・容器包装の分析法に関する基礎的および発展的研究」

西﨑雄三 主任研究官が若手優秀発表賞口頭発表部門(日本食品化学学会第27回総会・学術大会)を受賞しました。
タイトル「食品添加物中の窒素定量分析法〜燃焼法vsケルダール法〜

西﨑雄三 主任研究官が筆頭著者を務める論文(Jpn. J. Food Chem. Saf., 2020;27:42-52)が第16回日本食品化学学会論文賞を受賞しました。 タイトル「HPLC determination of quercetin using relative molar sensitivity to methylparaben as a single reference」

酒井有希 (実習生、日大・生物資源) の論文 (日食化誌, 2020;27:123-134) が第5回食品化学学会広告主論文賞を受賞しました。
タイトル「相対モル感度を用いたsingle-reference HPLC法が定量値に影響を及ぼす要因の検討と機能性表示食品中のルテイン定量への応用

2021.2

西﨑雄三主任研究官が令和3年度日本食品衛生学会奨励賞を受賞しました。
タイトル「qNMRに基づく相対モル感度を利用したクロマトグラフィーによる定量分析」