お知らせ情報

 

衛研シンポジウム

 

令和8年度 国立医薬品食品衛生研究所シンポジウム

  • 日 時 : 令和8年7月28日(火)13:30〜17:10
  • 形 式 : 2階共用会議室+Web


  • 当該シンポジウムは終了いたしました。
    ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。
テーマ:New Approach Methodologies (NAMs)−社会実装を見据えた挑戦
※詳細はポスターをご覧ください。
 
プログラム
1.開会挨拶
所長 齋藤 嘉朗
 
2.NAMsをめぐる国内外の動向
安全性生物試験研究センター長 平林容子
 
3.医薬品及び食品分野の非臨床安全性評価におけるNAMsの位置づけと活用
安全性生物試験研究センター毒性部 西村拓也
 
4.社会実装を見据えたヒト細胞による医薬品安全性評価法の開発
安全性生物試験研究センター薬理部 川岸裕幸
 
5.腎毒性NAMsの社会実装に向けた病理学の役割
安全性生物試験研究センター病理部 松下幸平
 
6.OECD (Q)SAR評価フレームワーク(QAF)を軸としたインシリコ評価の展開
安全性生物試験研究センターゲノム安全科学部 古濱 彩子
 
7.インシリコ評価の利用と課題 〜医薬品ニトロソアミン不純物を例に〜
安全性生物試験研究センター安全性予測評価部 増村健一
 
8. 閉会挨拶
副所長 佐藤 陽治
 

 

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