第三室

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Updated 2017.04.05

研究業務

変異遺伝部 第三室では、主に動物個体におけるin vivo遺伝毒性の検出および評価に関する試験研究を行っています。In vivo遺伝毒性試験を通じて化学物質等の安全性評価に貢献するための研究業務を行います。

レポーター遺伝子を導入したトランスジェニックマウス・ラットを用いたトランスジェニック動物突然変異試験法や、新規in vivo遺伝子突然変異評価系(Pig-aアッセイ)の検討等を行っています。

スタッフ

室長 増村健一 Kenichi Masumura, Ph.D.

主任研究官 堀端克良 Katsuyoshi Horibata, Ph.D.

非常勤職員 安東朋子 Tomoko Ando, B.A.

研究情報

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