第三室

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Updated 2024.04.01

研究業務

ゲノム安全科学部 第三室では、主に動物個体におけるin vivo遺伝毒性および変異原性を迅速、簡便、かつ、直接検出する手法および評価に関する試験研究を行なっています。

さらに、高速原子間力顕微鏡や共焦点レーザー走査型顕微鏡等を用いて、クロマチン状態、DNA損傷、その修復の動的変化を同時に評価できる実験系を開発することで、ゲノム全体レベルでの時空間的な制御機構を可視化し、新たなゲノム安定性維持のメカニズムを明らかにします。

スタッフ

室長  津田雅貴 Masataka Tsuda, Ph.D.

研究員 伊澤和輝 Kazuki Izawa, Ph.D.

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