研究概要

 

薬品部

生物薬品部

生薬部

遺伝子医薬部

医療機器部

生活衛生化学部

食品部

食品添加物部

食品衛生管理部

衛生微生物部

有機化学部

機能生化学部

生化学部

安全情報部

医薬安全科学部

【安全性生物試験研究センター]

センター長

毒性部

薬理部

病理部

変異遺伝部

総合評価研究室

【薬物応答予測プロジェクト】

 

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 薬物や化学物質が生体機能に及ぼす影響をさまざまな側面から研究している。現在は主に、細胞死の分子機構、細胞死阻害タンパク質の分子機能、細胞周期制御機構、分子標的治療薬の開発、薬物応答性予測に関するゲノム解析、脂質代謝輸送の制御機構、核内受容体の機能制御などに焦点を当てて研究を行っている。

抗がん剤イリノテカンの副作用低減を目的とした解毒酵素(UGT1A1)の遺伝子多型(*6および*28)に関する遺伝子診断の臨床応用が実現した

抗がん剤処理によりアポトーシスとネクローシスを起こした白血病細胞の電子顕微鏡写真

生活環境化学物質と核内受容体の機能、生活習慣病との関わりを解析し、安全性評価に役立てる

 

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