薬品部第二室


 第二室ではコンベンショナルな医薬品から新規なドラッグデリバリーシステムまでを対象として、その物理化学的特性を評価する方法ならびに安定性を分子運動性の観点から評価する方法に関する研究を主に行っています。承認申請のための安定性試験法ガイドラインの作成に科学的立場から支援することなども行っています。


主な研究課題

 

主な研究発表

  学会発表

  誌上発表

  解説等

  単行本

 


 

 

日本薬剤学会第31年会ラウンドテーブルセッション報告

「経皮吸収型製剤の未来を見越して ―さらなる発展に向けた品質評価法とは」 

 日時 平成28年5月20日 (金) 9:00〜11:00

 場所 長良川国際会議場 (岐阜)

 

 

安定性試験ガイドラインへのリンク

安定性試験ガイドラインの改定について (Q1A(R2) 2003.6.3)
・安定性データの評価に関するガイドラインについて (Q1E 2003.6.3)
・気候区域III及びIVにおける承認申請のための安定性試験成績に関するガイドラインについて (Q1F 2003.6.3)
・原薬及び製剤の安定性試験へのブラケッティング法及びマトリキシング法の適用について (Q1D 2002.7.31)
・新原薬及び新製剤の光安定性試験ガイドラインについて (Q1B 1997.5.28)
・新投与経路医薬品等の安定性試験成績の取扱いに関するガイドラインについて (Q1C 1997.5.28)

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(更新日2017年4月17日)