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| 機能生化学部のホームページへようこそ。 |
Version 2.5.7, Last updated:
2007/10/24 |
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| 2007年10月1日より、国立医薬品食品衛生研究所機能生化学部と代謝生化学部は組織再編され、(旧)機能生化学部第1室が(新)代謝生化学部へ、(旧)代謝生化学部第1室が(新)機能生化学部へと移管されました。 |
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アレルゲンデータベースについて |
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| 機能生化学部による食物アレルギーに関する安全性研究のためのアレルゲンデータベース(ADFS: Allergen
Database for Food Safety)が大きくバージョンアップいたしました。 |
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| Allergen Database for Food Safety | ||
| URL: http://allergen.nihs.go.jp/ADFS/ | ||
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医薬品の免疫毒性試験ガイドラインについて |
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| 当部では、厚生労働科学研究費で免疫毒性試験法の標準化に関する調査研究を行なっておりましたが、それは、ICH免疫毒性試験ガイドラインの形でまとめられました。詳しくはこちらで。 | ||
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遺伝子組換え食品の安全性について |
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| 遺伝子組換え食品はアレルギーの原因物質(アレルゲン)か。 当部では、動物実験や分解性試験などを通じ、遺伝子組換え食品のアレルゲン性を調査しています。詳しくはこちらで。 |
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薬物応答予測プロジェクトについて |
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| ヒトの遺伝子の一塩基多型(SNP)が薬剤の副作用のでかたなどを大きく左右する場合があります。ミレニアムプロジェクトの一環として行われた薬剤反応性遺伝子解析プロジェクトでは、このような遺伝子多型の同定を中心に行ってきました。本研究は、現在、薬物応答予測プロジェクトに引き継がれています。 当部では、本プロジェクトの中心として、薬物応答関連遺伝子の多型解析及び薬物応答バイオマーカーの探索を行なっています。詳しくはこちらで。 |
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2007/4/22-24 2nd International Symposium on Molecular Allergology (Roma, Italy)2nd International Symposium on Molecular Allergology (2nd ISMA)において、佐藤が「Characterization of BWp16, a candidate major allergen in buckwheat」を発表しました。 |
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2007/3/28-30 第127回日本薬学会年会 (富山)第127回日本薬学会年会において、手島室長が「オボムコイド(OVM)のマウス経口感作への油脂の影響について」を、斎藤室長が「日本人における薬物トランスポータABCC3 の遺伝子多型探索」を、蜂須賀主任研究官が「抗マウスプリオンペプチドファージ1本鎖抗体の反応性」を、中島主任研究官が「組換え食品中のCry1Abと食物アレルギー患者の血清との反応性評価の研究」を、中村主任研究官が「改訂版アレルゲンデータベースADFS(Allergen Database for Food Safety)について*」を、佐藤が「ソバアレルゲンBWp16の解析*」を、中村(里)が「GM遺伝子組換えアマゴの安全性研究−アレルゲン性について」を発表しました。 |
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| *ハイライト講演 |
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2007/2/23-2/27 2007 AAAAI Annual Meeting (San Diego, CA)2007 American Academy of Allergy Athma & Immunology Annual Meetingにおいて、中村主任研究官が「Chimeric EGF Receptor That Detects IgE-binding/crosslinking」を発表しました。 |
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2006/12/6-8 日本分子生物学会2006フォーラム 分子生物学の未来 (名古屋)日本分子生物学会2006フォーラムで、斎藤室長が「日本人における酸化ストレス関連遺伝子の遺伝子多型探索及びハプロタイプ解析」を、佐藤が「ソバ主要アレルゲンBWp16の解析」を発表しました。 |
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2006/11/29-12/1 第21回日本薬物動態学会年会
(東京) |
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